『自分の家を持ちたい!』
「帰る家」がない限り、賃貸生活を生涯続けるか?マイホームを購入する?しかないのです!
そんな悩みのある方におススメな資金計画のお話です。
☆子供が成長するにつれ、より良い環境で子育てがしたい・・・。
☆出来ることなら、小さくても庭のある家で土や自然に触れさせながら暮らすことで、
心優しい豊かな人間になって欲しい・・・。
☆親の代からの家がかなり古くなってしまった・・・
いっそ建て替えかリフォームで快適な暮らしを手に入れたい。
誰もが家づくりを考えた時、家族全員がその家で快適で幸せな暮らしをすることを夢見ます。
家を持つ事は「生涯の夢」である!と・・・・。
弊社も、お客様のその「夢づくり」のお手伝いを建築のプロとしてお手伝いいたしますが…。
しかし、幸せな家庭を築く為の選択が、家族の夢や希望やすべてを崩壊させることもあります。
それは、多くの方は「住宅ローン」を組んで「夢の住まい」を購入しなければならない現実があるからです。
バブル経済の崩壊以後、日本経済は低迷しました。その景気回復策として長期に渡って「低金利政策」を政府は実施しました。 ある意味で良いことだったといえます。
しかし、問題点も発生しました。
銀行の住宅ローン融資の借入可能額には基準があります。 借入可能額を左右するのは「あなたの年収」と「ローン金利」です。 年収が同じなら、金利の低い方が「借入可能額が多い」のです。また「返済額も少なく」なります。
各金融機関はこぞって魅力的な住宅ローンを準備しました。 当初数年は、極端に金利が低く借入易い住宅ローンです。 ローコスト住宅やマンション業者が徹底的に活用し「夢の住まい」を提供しました。
・・・結果は・・・。 数年経過後に金利が見直された時、その返済額は大きく跳ね上がることになっています。
・・・そしてついには、返済出来なくなることに・・・・ 「借り過ぎ」に気づかぬままスタートした結果です。
これは決して他人事ではありません。
「夢」の現実の最終章は住宅ローンの完済です。
なかなか思った通りには、進まないこともありますが、スタートを間違っては取り返しがつきません。じっくりと、間取り・設備と合わせて「お金のお話」していきましょう!
特に住宅ローン減税は活用していきたいものです。 正式には「住宅借入金等特別控除」と呼ばれます。住宅ローン控除と言われることもあります。
自分が暮らすための家を、住宅ローンを利用して購入した場合に一定期間にわたって、住宅ローンの残高の一定割合を、所得税から控除してくれるというものです。
長期優良住宅、バリアフリー改修、省エネ改修、耐震改修など、近年は住宅ローン減税の対象も増えていますので、チェックしておきましょう。
当社ではいつでもご相談に乗れますが「いきなりは・・・チョット・・・?」と思われる方はまずは・・・!
「失敗事例から学ぶ家づくり成功の秘訣【無料】」小冊子を読んでみてはいかがでしょうか?
皆様の安心の建築、幸せな暮らしの為に、家づくりについてのアドバイスが沢山載っています。
予期せぬ費用を計算に入れていなかった…5年後、子供が私立校に進学で家計が火の車…等々。
当小冊子は無料にて提供しておりますのでお気軽にお申込みください。
弊社では愛するご家族の為のマイホーム購入を応援いたします! <関西の方に限らせて頂きます>
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